お金に困る経験が、誰しも一度はあるのではないでしょうか?

いや、家庭が裕福な人には無いのか?

どうしてもお金が必要なのにお金が無い時の対処法について綴っていきたいと思います。

お金を借りる場合、まずは利息を全く支払う必要のないところから借りればいいのではないでしょうか?

家族・親族とかがそうですね。

実際、私もシドニーへ語学留学をした際ときがそうでした。

語学留学など、自分のやりたいことがあるなら借金をしてでもやり遂げた方がいい、とエージェントに言われたので、最初は銀行などからローンとして借りようと思っていました。

その旨を母親に言ったところ、利息がつくから自分たちがお金を貸すよと言ってくれたので、その言葉に甘え、留学資金が尽きてすぐさまお金を借りました。

また学費で言うと、利息無しのローンもあります。

私の大学時代に借りていた、日本学生支援機構(旧・育英会)の第一種奨学金(無利息)です。

こちらは定員があったはずです。

高校生の頃に、書類を提出して審査が会ったのを覚えています。

しかし、面接などは無かったと思います。

案外あっさりと通ることが出来ました。

また、お金を借りたいけどお金を借りるのはちょっとと言う方。

お金は無くて、使わないモノがある場合は売りに出すというのはいかがでしょうか?

ヤフオク、アマゾン、ブックオフなどで不必要なものを気軽に販売できるのでやってみる価値はあります。

実際私もやってみて、案外売れたなと感じています。

こちらは売り始めて若干の時間がかかります。

お金がどうしても必要な場合、お金が入るまでどのくらい待てるのか、必要額によって対処法も異なると思います。

ご自身に合った対処法を選んで実行してみてください。

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本当に突然だったのです。それはあんなにも元気だった母が、突然倒れたのです。母子家庭で母と私の二人暮らしなのです。母はパートをしていますが、毎日生活していくのが精一杯だったのです。

私はというと、正社員として働いていますが貯金もありませんでした。そんな時に突然母が倒れたのです。何の前触れもなく、本当に突然だったのです。最初に思った事は、お金をどうしようという事だったのです。お金がありません。なかったら入院だってできないのです。手術の必要はなくて一週間ほどの入院で大丈夫でした。でもその入院費が払う事ができなかったのです。

その時誰かにお金を借りないといけないと思ったのです。それは親戚です。親戚しか頼れる人はいないのです。銀行や金融会社は考えつきませんでした。お金借りたいとお願いしても無理だと思ったからです。

母の兄になる叔父さんにお金を借りに行ったのです。でも良い顔はされませんでした。何tか十万円を借りる事はできましたが、渋々借りれたのです。返済するのにはかなりかかりそうです。そうとわかっていて、叔父さんは利子はしっかりととると言い張ったのです。私はこれからもっとしっかりと働いて、貯金をしないといけません。そして叔父さんに一番にお金を返さないといけないのです。

私は何とか頑張って生活を切り詰めて、叔父さんにお金を早く返せることができたのです。その間、母は働く事ができませんでした。病気は治りましたが、無理はできません。これから私が頑張ろうと思います。

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音楽経験のある方でしたら、誰でも経験のある感情ではないでしょうか。
楽器の種類や品質にもよりますが、高いものであれば100万円を超えるものも珍しくありません。
そのレベルの楽器が中古品として安く売られている、もしくは輸入品でたまたま入荷されていた。
そんな時などはお金、それも結構な大金が欲しくなります。

筆者自身はオーケストラで扱われる金管楽器の「ホルン」を演奏しています。
現在使っている楽器は定価で言えば56万円ほどの楽器で、アマチュアの人間が演奏するには十分な品質のものです。
しかし…やはり定価100万円を超えるものが欲しくなる時は多々あります。
特に高価な楽器が欲しくなるのは、同じアマチュアのプレイヤーで高価な楽器を使っている人に会った時です。
「この楽器は高いだけあってなかなか良い音が鳴るよ」なんて言われた時にはもうたまりませんね。
ちょっとお借りして試しに演奏させてもらうと、やはり違う。「これ譲ってくれません?」と言いそうになるのを堪えるのに必死です。
「品質の高い楽器で練習した方が上達具合も高くなってくるよ」という恩師の言葉が、今となっては悪魔にのささやきに…
そう言えば昨日家に届いていた楽器店からのチラシにはドイツ製が入荷されていたと書かれていたような…?などと不埒なことをつい思い出してしまいます。

楽器を演奏する人に限らず、友人知人が高価なものを自慢げに所有していた時や、目当てのものが手に入りそうだと確信した時は、誰しもお金がほしいと思うのかもしれませんね。

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兼業主婦ですが収入があってもなかなか自分の個人的なものは買えません。
もともと私の給料は子供の教育費へと右から左に消えていくので全く余裕がなく買えないわけです。

それでも夫がいなければ買っちゃうかなと思うこともあります。しかし夫や子供たちの手前買えないな~ということが多いです。

仕方ないので最近はイベントの際のプレゼントを現金でもらうようにしました。たとえば母の日、誕生日、クリスマスプレゼントなどです。

ガラスの空き瓶を用意して、みんなからそこに少しずつお金を入れてもらっています。たまには自分の財布から少し入れて早くたまるようにしてますが家族には内緒です。

こうやって貯めれば「みんなからのプレゼントで買ったよ~ありがと~」と堂々と欲しいものが買えますからね。

いますぐにでも欲しいものはタブレットです。もちろん空き瓶に現金のプレゼントをしてもらっています。まだまだ足りませんがあと何回かイベントがあればきっと十分な額になると思います。

毎日家事もこなして忙しく仕事もしているのに、自分の欲しいものを買うのにもこんなに健気なことをしているなんて我ながら哀しいな~なんて思いますが仕方ないですね。

 

主婦は自分でお金を稼がないので、自分の好きな物を買いたい時には、夫からもらった生活費をやりくりするしかありません。働いている女性は、家計が許せば自分の稼ぎの中から先におこずかいを決める事もできますが、主婦は生活費の残りがおこずかいになります。よって、残らない時はおこずかいがありません。

もともと物欲があまりないので、自分のおこずかいに対する不満や不自由は感じませんが、家計全体を見た時に、もう少し贅沢費を増やせればなと思います。外食やレジャーに使えるお金がもう少し欲しいなと思いますし、将来のための貯金額ももう少し増やしたいところです。

ただ、贅沢費を増やしたければ働けばいい訳で、パートや在宅、派遣など、働き方にバリエーションのある女性は、おこずかいくらいなら、既婚男性よりも手軽に稼げるんじゃないかと思います。

収入を増やしてお金に余裕を持たせるのも、節約して出て行くお金を減らすのも自由に選べる女性は、けっこう楽しいものですよ。

専業主婦でも借りれるキャッシング~銀行のカードローン

私がコンビニをもっともよく利用する目的は、コンビニスイーツやおかしを購入するためとなります。それ以外の商品購入はスーパーやその他の店舗のほうが種類が豊富で値段も安いので、そちらを利用しますがちょっとしたお菓子を買ったりするときにはコンビニによく行きます。

特にコンビニスイーツは各店舗特有のものを売っているため、しょっちゅうチェックしに足を運んでいます。

その他はコピー機を利用したり、週刊誌などを購入するために行くことが多いです。週刊誌に関してはほぼコンビニでしか購入しないため、少なくとも週に一度は雑誌を購入している計算になります。

またコンビニのATMに関しては滅多に利用しません。手数料がかかるということもありますが、それよりも他に銀行や郵便局が近くにあるため、そちらを利用することのほうが多いからです。
ただまれにコンビニのATMを利用することもありますが、そんなときには手数料自体は大して気にはなりません。

 
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主婦はやはりお金が不自由です

On 2014年3月17日, in 未分類, by trotskiy4n

私は、短大を卒業して就職し、10年程会社勤めをしました。実家暮らしという事もあり、自分の自由になるお金がたくさんありました。

ファッションにのめりこみ、女性のローンを借りて、毎月のように服や靴、バッグを買い、貯金はほとんどしませんでした。

やがて結婚して、子供が出来たのを機に仕事を辞めて、専業主婦になりました。子供がまだ小さくて、子育てに奮闘している頃は、あまり自分が欲しいものがなく、お金の不自由さを感じませんでしたが、子供が幼稚園に行くようになり、ママ友との付き合いが始まった頃から、主婦のお金の不自由さを感じるようになりました。

ランチや、幼稚園に行く行事が増えると、ランチ代や、洋服を買いたい機会が増えますが、家計費の中でやりくりするには、少し足りないので、夫に相談することになります。

夫は快くお金を出してはくれますが、働いているママだと、稼いだ給料の一部を自分のおこずかいにして、自由に使っていたりするので、とても羨ましくなります。

 

私は、ローンを組んだりキャッシングしたりすることは普通にありますが、人から借金する事だけはどうしても出来ません。そして人に貸すのも嫌です。信頼関係がくずれる可能性がありますし、厄介な問題に巻き込まれたくないからです。

また、娯楽や趣味のために借金をすることもあり得ないと思います。

私が個人的に認められる借金は、住宅ローンや車のローン、または生活費に困った場合のアコムなどのキャッシングなどです。それ以外の借金は、家族や友達がしようとしていたら反対してしまいますね。

また、借金と聞くと聞こえが悪いですが、ローンを組んだとかだと普通に聞こえます。サラ金や無人契約機のような所も、私的にはイメージがあまり良くないです。

人それぞれだとは思いますが、お金を借りることに慣れてしまっては、どんどん怖いことになりそうな感じがします。

出来る事なら、私はお金は借りずに生活していきたいと考えています。今後は車を買うときにも現金で欲しいくらいです。

 
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主婦にとってはお給料日がお給料日前

On 2014年2月25日, in 未分類, by trotskiy4n

夫のお給料が入り、銀行に出向いて住宅ローン、光熱費、保険、子どもの学費、その他諸々を各口座へ仕分けると、手元に残る額は決して多くはありません。お給料日に銀行へ行ったら、そこからすでにお給料日前…な感じです。

避けられない母親同志のお付き合いも、専業主婦かワーキングマザーか、裕福かそうではないかで、目に見えない、けれど感じずにはいられない格差が存在し、僻んでみたり、羨ましく思ったりもしばしば。

年に何度もあるわけではありませんが、ランチとなるとお友達によってお店が雲泥の差。方やファミレス、方や予約が必要なお店、同じ「日替わり」でも、金額の0がひとつ違ったりして、「この金額で、2日分の夕食が用意出来るな。」そんなことを考えながら、夫へ申し訳ない気持ちも重なって、楽しめた試しがありません。

ただ女性と言うことで、化粧品などは「必要経費!」と、夫への後ろめたさもなく買える唯一のもの。もちろん高価なものを揃えることは出来ませんが、「買う。」と言う行為だけで、ストレスを解消出来ているように思います。

 
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ニット帽を買いました

On 2014年1月28日, in 未分類, by trotskiy4n

私はこの前、ニット帽を買ってきました。
前からニット帽が欲しいなぁと思っていたのですが、気に入ったものがなかなか見つからなかったので、買わないで様子を見ていました。
この前たまたま立ち寄ったお店にとてもかわいいニット帽があったので、買ってきました。

ちょうどセールの時で安く買えたので、お得で良かったです。
外に出掛けるときなどは、ニット帽をかぶっているととても暖かくていいですよね。
しかもニット帽はかぶるとおしゃれになりますし、いいなぁと思います。